診断結果(入力するとリアルタイムで更新されます)
現在の預金残高と売上見込みを入力してください。
STEP 1
はじめに(1分)
最初に一度だけ入力する項目です。決算月を入れると、法人税・消費税の納付月(決算2ヶ月後)が自動で反映されます。
STEP 2
毎月ほぼ決まっているお金(1分)
毎月同じ金額が出ていくものです。1回入れるだけで12ヶ月分に反映されます。
STEP 3
毎月変わるお金(1分)
売上の見込みを入れてください。回収のタイミングに応じて、入金月へ自動で振り分けます。
合計 100%
賞与、納税の中間払い、設備投資、新規借入などがあれば該当月に入力(万円)
資金繰り予定表(自動作成)
このシミュレーションの前提:開始前の月の売上(既存の売掛金)は1ヶ月目と同額と仮定して入金を計算しています/仕入・外注費は売上に連動する簡易計算です/法人税・消費税は決算月の2ヶ月後に年額を一括計上しています/金融機関への提出用には、実績にもとづいた詳細版の作成をおすすめします。
数字の見通しがつくと、打てる手も見えてきます。
資金繰りの改善策や金融機関向けの資金繰り表の作成は、元国税調査官の税理士が直接ご相談を承ります。初回相談は無料です。シミュレーション結果は「A4で印刷・PDF保存」ボタンで保存し、相談時にお持ちいただくとスムーズです。